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SkyWay Support Team

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アクティビティの概要

SkyWay Support Teamさんの最近のアクティビティ
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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    2020年03月27日(金)11:35〜11:39(JST)の間、新規接続時にエラーログが複数出力される事象が発生(復旧済み)

    2020年03月27日(金)11:35〜11:39(JST)の間、新規接続時に次のようなエラーログが複数出力される事象が発生しておりました。   # 例) JS-SDKの場合net::ERR_NAME_NOT_RESOLVED   SkyWayが利用するクラウドサービスの障害により、シグナリングサーバへのリクエストに失敗したことに起因するものです。リクエスト失敗時には、リトライを行うため、...

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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    WebRTC接続環境のテスト方法について

    SkyWayを利用するにあたって、Web上に公開されているテストツールをエンドユーザに実施いただくことで、接続環境のチェックを行えます。 具体例として、以下2つのテストツールをご紹介します。 1. https://nativecamp.net/test_connect 以下項目が検証可能です。 - 推奨ブラウザの利用有無確認- カメラデバイスの正常性確認- マイクデバイスの正常性確認- スピ...

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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    2020年03月02日(月)18:00(JST)〜03月05日(木)12:00の間、SFUが特定条件下で一部利用できない事象が発生(復旧済み)

    2020年03月02日(月)18:00(JST)〜03月05日(木)12:00の間、映像・音声を送らずにSFUルームに参加した場合、それ以降、当該ルームへの新規接続ができない事象が発生しておりました。 現在は復旧しています。 ご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。

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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    SFU接続のルームへの参加回数の上限について

    SFU接続による同一ルーム(同じ名前のルーム)への参加回数の上限は1000回です。 1000回を越えて参加しようとすると、以下のエラーが発生します。 type:  room-error message: A SFU room is only joined up to 1000 times. 当該ルームから全参加が退出した時点で、参加回数のカウントはリセットされます。 尚、Mesh接続のル...

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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    2020年02月29日(土) 17:15(JST)〜17:20 シグナリングサーバが利用できない状態が発生し、現在も不安定になる状態が発生中 (復旧済み)

     追記 (03月02日 18時04分) シグナリングサーバのプログラムに特定条件下で高負荷になる箇所があり、その影響でレスポンスに遅延が発生しておりました。当該箇所のプログラムを修正し本問題は解決しました。  --- 追記(02月29日 20時16分) シグナリングサーバの負荷が高まり一部のレスポンスに遅延が発生している可能性があるため、シグナリングサーバを増強し、原因調査を継続しておりま...

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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    P2Pのビデオ通話中にビデオの画質を変更する方法

    ビデオ通話を継続しながら、ビデオの画質(解像度、フレームレート)を変更したい場合は、以下の手順で実現できます。 // _localStream: ローカルストリーム // _mediaConnection: ビデオ通話用のMediaConnection // 古いローカルストリームに割り当てれられているビデオレンダラーを取り外す Canvas canvas = (Canvas) find...

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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    録音中に何らかの理由で録音を停止し、再度録音し直した場合の音声データの紐付けについて

    一時停止機能は提供しておりませんので、録音を何らかの理由で停止し再度録音し直した場合は、別の音声データとして録音され、識別するための録音IDも異なるものとなります。 それらのデータを一つの音声データとして紐付けて管理したい場合は、お客様のシステムで該当のトランザクションとそれらの録音IDを紐付けて管理して下さい。

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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    録音中にクライアントが何らかの理由で異常切断した場合について

    クライアントと録音サーバは20秒間隔でポーリングを行っています。クライアントの異常切断などで、ポーリングが途絶えた場合、録音サーバは録音を停止し、それまでのファイルをお客様のストレージにアップロードします。

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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    録音される音声の単位について

    録音機能では、MediaStreamTrack単位で録音を行います。例えば、2名で双方向の通話を行っている場合、2名分(2トラック分)録音する必要があるため、Recorder Classを2つ作成する必要があります。 それぞれのクライアントで自身のトラックを録音するか、片方のクライアントでまとめて録音するかは、アプリケーションの作り次第となります。 詳しくはRecorder SDKチュートリ...

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    SkyWay Support Teamさんが記事を作成しました:

    録音されたデータの識別方法について

    お客様のストレージ上に、APIキーと録音IDでディレクトリが作成され、その中に audio.ogg というファイルが作成されます。録音データの識別は録音IDで実施して下さい。 詳しくはRecorder SDKチュートリアル「録音されたファイルの確認」をご覧下さい。