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SkyWay Support Team

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記事

SkyWay Support Teamによる最近のアクティビティ 最近のアクティビティで並べ替え 最近のアクティビティ 投票
  • P2Pのビデオ通話中にビデオの画質を変更する方法

    ビデオ通話を継続しながら、ビデオの画質(解像度、フレームレート)を変更したい場合は、以下の手順で実現できます。 // _localStream: ローカルストリーム // _mediaConnection: ビデオ通話用のMediaConnection // 古いローカルストリームに割り当てれられているビデオレンダラーを取り外す Canvas canvas = (Canvas) find...

  • 録音中に何らかの理由で録音を停止し、再度録音し直した場合の音声データの紐付けについて

    一時停止機能は提供しておりませんので、録音を何らかの理由で停止し再度録音し直した場合は、別の音声データとして録音され、識別するための録音IDも異なるものとなります。 それらのデータを一つの音声データとして紐付けて管理したい場合は、お客様のシステムで該当のトランザクションとそれらの録音IDを紐付けて管理して下さい。

  • 録音中にクライアントが何らかの理由で異常切断した場合について

    クライアントと録音サーバは20秒間隔でポーリングを行っています。クライアントの異常切断などで、ポーリングが途絶えた場合、録音サーバは録音を停止し、それまでのファイルをお客様のストレージにアップロードします。

  • 録音されたデータの識別方法について

    お客様のストレージ上に、APIキーと録音IDでディレクトリが作成され、その中に audio.ogg というファイルが作成されます。録音データの識別は録音IDで実施して下さい。 詳しくはRecorder SDKチュートリアル「録音されたファイルの確認」をご覧下さい。  

  • 録音される音声の単位について

    録音機能では、MediaStreamTrack単位で録音を行います。例えば、2名で双方向の通話を行っている場合、2名分(2トラック分)録音する必要があるため、Recorder Classを2つ作成する必要があります。 それぞれのクライアントで自身のトラックを録音するか、片方のクライアントでまとめて録音するかは、アプリケーションの作り次第となります。 詳しくはRecorder SDKチュートリ...

  • 録音される音声のコーデックとファイル形式について

    WebRTCの音声コーデックとして広く使われているOpusで録音されます。 ファイル形式はogg形式となります。

  • エンドユーザーの操作等による予期せぬ録音を防ぐには

    録音機能はAPIキーの認証機能に対応しています。お客様設置の認証サーバと連携させる事で、予期せぬ録音を防ぐことが出来ます。録音で認証機能をご利用の際は、FAQ「録音に於ける認証機能の利用方法について」も合わせてご覧下さい。

  • 録音IDの払い出しタイミングについて

    録音IDは、Recorder SDKのstartメソッドを実行し録音が開始されたタイミングで、録音サーバがランダムに発行しクライアントに通知します。

  • 録音におけるトランザクションの単位について

    Recorder SDKのstartメソッドを実行してから、stopメソッドを実行するまでの間、startメソッドで指定したaudio Trackが録音されます。

  • 最長録音可能時間について

    最長で6時間連続録音が可能です。この仕様は今後変更になる可能性があります。